単元のゴールを見通すことで日々の授業を子供が躍動する45分へ単元のゴールを見通すことで日々の授業を子供が躍動する45分へ

「子供が夢中になる算数」を、もっと身近に

 「子供たちに、算数の楽しさと自信を与えたい」

 子供たちの力を伸ばし、わくわくするような学びを提供するために、私たちは日々、たゆまぬ授業改善に取り組んでいます。一方で、限られた時間の中で「単元全体を見通した構想」や「ICTツールの最適化」を形にするのは、決して容易なことではありません。

 そこで本サイトでは、小学校算数科において、「魅力ある授業」の実現に向けたデジタルドリルの効果的な取り入れ方を御提案します。授業づくりをさらに輝かせるための実践的なコンテンツをたくさん掲載いたしました。ぜひ御活用ください。

本サイト活用プロセス

1 理論と実践を見て、イメージを膨らませる!

 「知識の3層構造」「デジタルドリルの強み」を踏まえて考案した「単元構想」の方法と、その実践の様子を御覧ください。

魅力ある授業とは

魅力ある授業とは




4つのステップ

4つのステップ




授業づくり例

角柱と円柱の体積 授業づくり例

2 単元を選び、各コンテンツを見る!

 5年生全単元、6年生4領域で1単元ずつ次の3つのコンテンツを用意しています。
 1~4年生担任の先生は、単元構成の参考に御活用ください。

単元計画

単元計画

パフォーマンス課題

パフォーマンス課題

レディネステスト

レディネステスト

左の3つを単元ごとにダウンロードするにはこちら↓
単元別ダウンロード単元別 ダウンロード

3 授業で活用する!

 無理なく実践できそうなところから取り入れてみてください。